チャレンジは買うものである

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どんなもんかと一度自力でSirusに行ってみたら
あまりにもなクソゲーっぷりだったので完全に戦意喪失、
次は頼んでなんとかしてもらうという方針に変えて、
ようやくチャレンジを達成することができました。

最近は36チャレンジなんぞ達成できてはいるものの、
中を見ればチャレンジ権を買って達成したのが毎リーグ大体10個はある始末。
これを手抜きと見るかひとつの方法と見るか。
個人的にはこれもゲームのひとつの楽しみ方と思いたい。

さて、このゲームは日本人はあまりやっていないので、
基本的に英語でコミュニケーションを取る必要はあるが、
私も英語はほとんど分からないので定型文以外が来ると困ってしまう。

しかしチャレンジ権の購入やローテーションをするときはどうしても
簡単なコミュニケーションを取る必要があり
(今回はやってもらう前にrealmをJapanからLondonに変える必要があった)、
まずはそこらへんが壁になってしまうのかな、という感じはあります。

とはいえ、単語だけ並べるような下手くそな英語を必死で使い、
何とかコミュニケーションを取る、
そんなレベルでいい、と私は思います。

拙い英語でも向こうはなんとか理解しようとしてくれているのだ。多分。

だって日本人だってゾマホンのヘッタクソな日本語を
一生懸命理解しようとしてたでしょ?
そんな感じ。

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